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2009年7月の14件の記事

2009年7月31日 (金)

譲らない精神

金曜は、土曜と日曜を挟むからまともな文章を書かなければならないのに、いつも鬱る。
ごめんなさい。

一週間ずっと鬱の話だったような…

では、始めます。

自分も、なんだかんだやってるうちに20歳になりました。

そう考えると20年も生きてるんだよ?

すごいと思わない?

もうこれ以上は限界でしょでしょ?jk

だって犬で言ったら、160歳だよ?

160とかマジ無理…

でもうちの親をその計算に当てはめると、528歳だよ?

もはや超人だね。

くだらないことをすいません…


とゆうことで、20年も「ぶせーく様」を続けてしまったなとふと思う。

だから、自分のことを鏡で長時間見れる人の感覚がいまいちわからない。

だって、そこに映るのは見たくない現実なんですから。

なんで急にそんなことを思ったかというと、この前「たかしゃん」の家に遊びに行ったとき、テーブルの上に「新品の100均の手鏡」があった。


stfg「なにこれ?パンツでも見るの?」と


冗談半分(半分本気じゃん)に聞くと、


たかしゃん「いや、普通に使うでしょ…」と、眠い目をこすりながら半ギレ気味に答えた。


そのとき、「あぁこの人とは生きる世界が違うんだな」と思い、深く落ち込む自分がいたのだ。

※最初に断りを入れておけば、たかしゃんは至極社会通念的に一般的だと思う。

※こっちが、病気だという前提で話を進めます。

高校のクラスでも、常時、机の上に鏡を置いていた、えd…えーと、友達がいた。

自分は、「何の罰ゲームだよ?」と思っていたが、その人はずっと置いていた。

自分の顔を気に入っているのであろう。

んんん?どういうことだ?自分の顔が気に入る?

これはどういう感覚なのかなぁ?他人に「顔がいいね」と指摘されたことによるものなのか?

わからない。

続けて、「ほら、顔にゴミとかついてたらダメじゃん?」と言った。

まぁstfgの顔にゴミがついてようが、顔がゴミなんだから調和じゃんと思ってしまうがね。

でもこればかりはどうしようもないよね。

よく整形を題材にしたテレビとか見たことあるけど、「…まし…になったかな?」というレベルだと思ってしまう。

だいたい、長年の自分の生き方が顔に出るモンなんだから、ちょこっと皮膚を引っ張ったくらいで、悲劇のヒロイン面が治るとは限らないと思う。

でも、こんな話がある。

アメリカ大統領のリンカーンは「男は40にもなれば,自分の顔に責任を持たなければならない」と言った。そういう彼のエピソードに、自分が選ぶ閣僚を顔で決めたというものがある。まさに、「男の顔は履歴書」「女の顔は請求書」ということだろう。

思い切り笑った顔や悔しい顔、怒った顔、泣いた顔、そんなのを繰り返しながら顔が作られていくんだなぁと思ったことがある。まぁイケメンうんぬんは置いといてね。


パソコンの前で無表情を続けていれば、時期にこうなることは予想着いたことだろうな。

やっぱり来生に期待か…

う~ん、結婚できなかったらどうしよう…


ではでは(婚活ブームに一石を投じようと書き始めたが、完全に方向性を見失ってしまった)

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2009年7月29日 (水)

味蕾が引き継ぐもの

自分は料理が苦手だ。

この前もおおちゃんの家で、肉野菜炒めと"ざるそば"という、ばんどう太郎でも思いつかないであろう組み合わせの「料理」を作った。

正確には、失敗した。

肉野菜炒めを作ろうとしたが、炒める順番を野菜から炒めるという痛恨のミス。

そして、リカバーしようと肉だけを炒めようとしたが、自分が油の量を間違えた結果、

揚がった。

でも今はコンビニがあるから大丈夫。てゆうか食べなくても大丈夫!

そうそう!話は変わるが、自分がどんなに説明しても理解してもらえない、食べ合わせがある。

まず一つ目に、「しょうゆせんべい+牛乳」

これは神がかってるくらいうまい。

まずしょうゆせんべいを口に含み、牛乳を投入する。

口の中で「え?しょっぱいの?マイルドなの?」という感覚がいい。

これを友達に説明したら、「馬鹿じゃないの?」と言われた。

絶対人生損してると思う。


そして2つ目は、「コイケヤのり塩ポテトチップス+ヨーグルト」

これは神様が作ったんだと思う。

これは小学生の時「オレオ」という、クッキーとクッキーの間になにやら白い甘いものが挟んである、しゃらくせーお菓子のCMでヨーグルトをのせて食べるシーンがあった。

そして、自分の目の前のテーブルには、コイケヤチップスとソフール(ヤクルトのヨーグルト)があったので、おもむろにまねして食べたらこれまたうまい。

口の中で「え?しょっぱいの?マイルドなの?」という感覚だ。

これまた友達におすすめしたら、「え?笑えないんだけど…」だってさっ

絶対人生損してる。

自分はどうやら、しょっぱいものに乳製品を組み合わせたいらしい。

自分の味覚は、すこぶる正常だと思うんだけどなぁ?

違うかのぉ?

ではでは

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2009年7月27日 (月)

花弁(カベェン)

日記のストックが切れた。

途中、画像だけの記事で息を繋いでいたが、ついにダメだったのだ。

わかったていたさっ

書くぞ書くぞ!

最近すごい勢いで、みんなに「skype」を勧めている。

電話はたかしゃんしかしたことなかったから、ほとんどチャットソフトになっている。

それならwebベースでいいじゃないか?と思うが、

やはりソフトになっていることで、リアルタイムに「誰が今書き込んでるな」というのが表示されるのが新鮮だったし、おもしろい。

どうせすぐ飽きるだろうよ?

それでもいい、自分にはもう一つ楽しみがあるから。

実は、このスカイプの親方は、コンタクトを結んだユーザーのログイン状態が確認できるのだ。

いっぽ間違えればストーカーに悪用されそうだが、所詮男同士(笑)心配のかけらも必要ない。

灰色から緑に変わる瞬間、友達がパソコンの前にいることを意味する。

もちろん、それを「ステルス」状態にすることも可能だけど、なんか繋がっているだなって思う。

そして、もちろんチャットを送信するわけでもない、「ああついた!」って思うことが楽しみなんだ。

俺って一人じゃないんだなって。

そうそっと教えてくれるスカイプの親方。

それでも親方は依然として「チャットとかしないの?あと、スカイプマイク買うといいよ」とか言ってくる。

でもいつも親方に一礼して「親方、いいんすよ、自分、ログインさえ見れれば」と言う。

親方「楽しいのに…。あと、スカイプマイク買うといいよ」

親方ったらっ(照)

自分は、友達と遊んでるときは楽しいと感じることができない。

家に帰ってきて、遊んだ思い出を思い出すのが一番楽しいのだ。

それを、色んな人に説明しても理解してもらえない。

わかってもらったのは、ルー大柴くらいだ。

なんか歪んでるよ。

ではでは

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2009年7月24日 (金)

一人暮らしの理由

一人暮らしがしたい。

いや、ただ今の生活が嫌気がさしているだけなのかもしれない。

これが、弱い人間の甘い考えだということは、はっきりわかってる。

両親との相性が悪いだけで、そんな決断なんかできるのだろうか?

そんな甘い人間が成し遂げられる事象だろうか?

自分を変えたいとか、そんな気持ちはことさらない。

自分自身が自分に期待をしていないからね。

妄想の中の自分がしっかり生きていれば、ここにいる自分などどうなってもいい。

それで、一人暮らしの意味などアルのだろうか?

確かに両親が自分を甘やかさないことも知ってる。

この前こんなことを言われた。

珍しく家族で夕飯を食べてると、自分と同い年の親戚の子どもが一人暮らしで自炊をしないという話をしていた。

父「お前は家を出て行かないのか?」

stfg「…?!」(突然話しかけられ驚く)

父「お前がいつ出て行ってもいい、明日でもいい、ただ一切面倒はみないし、一銭も出さないからな、その代わりおれらの面倒も見なくていい。お前みたいなのに世話になる気はさらさらないから」

本心ではないとしても、ちょっと傷ついた自分がいた。

でもそれは親を頼ることをはじめから期待したのかな?

確かに今はパラサイト状態だ。

それが両親にとって許せないことなのだろうか?

自分に何が求められてるかわからない。

むしろ何も求められていないのだろう?

現時点で、家に金を入れていない。

安易だったかもしれないけど、やっぱり入れることを決意して、これまで過ごした月数分×3万円のお金を用意した。

一年ちょっとだからちょうど50万くらいだろうか?

というか、家に入れるために別の口座を作ってあるから、痛手ではなかった。

そもそも、自分の自由に使えるお金ではないようにしてあるから。

それでも自分も始めてこんな量のお金をおろした。

ATM限度額いっぱいだったから、「振り込め詐欺ではありませんか?」と画面に表示された。

stfg「近いかもな」などとつぶやき、「確認」ボタンを押す。

ATMがうなりをあげながら、お金を数えてる。

パカッとお金が出てきた。

書いてみると高額に見えるが、実際はそんな迫力もなかった。

それを鞄に詰め込み、家に帰った。

早速、夕飯の時に、小さな封筒を両親に差し出す。

父親が手に取り、中身を見る。

父「なんだこれは?」

stfg「…」

父「てめぇはいつも俺を馬鹿にするんだな!」

そういって、封筒を投げつけられた。

自分にとって、半分わかっていたことであったし、半分予想外だった。

そして、ますますわからなくなった。

何が悪いのか?

どうすればいいのか?

でも、いつも自分がやることなすことが気に入らないらしい。

俺はこの家族の空間から逃げ出すことが答えなのか?

そう思ったから、一人暮らしがしたいと思った。

でもこのまま行ったら逃げ切ってしまうかもしれない。

それは幸せなことなのであろうか?

ずっと大人になれば両親と仲良くなれると思っていた。

でも、大人になっても状況は変わらない。

時間が解決してくれる問題ではないらしい。って思った時にはいないかもな。

人間関係って難しいモンだな。

そう思い、母親に封筒を押しつけ、自分は部屋に戻っていった。

ではでは(ごめん、ホントに愚痴で)

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2009年7月22日 (水)

大正琴のリンダリンダ

執筆日が7月19日(日)ということで、だいぶブログのストックが切迫してしまいました。

どうしても文章力が無いもので、ダメなんですよね。

とゆうことで、今回は自分の中でもまた一つ趣味を増やしたいと思いまして、高校の思い出を作るために買ったデジカメにもう一度油をいれて、動かしてみたいと思います。

基本的に友達がいないので、バイクと車を使って景色を撮ってみたい思います。

アップをした際には、いまいちどよろしくお願いします。

ので、今回はここで終わり。以降、画像表示のテストをしたいと思います。

これはiMacです。(単独画像表示テスト)
Imac_2


これはホンダ・インサイトです。(複数画像表示テスト)
18_2

これは、なんて説明すればいいのか?(PNG形式画像表示テスト)
149832736510914924284801pc


これは、例のあいつです。(著作権で人は殺されるのかテスト)
Photo

色々すいません。

ではでは


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2009年7月20日 (月)

世をしのぶ仮の姿

中2病が、どうのこうのと言っている場合ではない。

記憶障害がひどくなった。

というのもこの前、自分はバイクを乗ろうとして、もう自転車の時から使ってるから、かれこれ10年は使っているであろう、「ダイアルロック式U字ロック」という鍵を開けることに。

かなり頑丈にできてるU時ロックだから、なかなか壊れず重宝していた。

もう番号を確認するとかそう言うこともなく、手の感触だけで開いてしまう。

将来お嫁にするなら、こんなU字ロックがいい。

つーといえば、かー。

すごく昭和な例えをしてしまったが、そんな相棒である。

だからその相棒というU字ロックを、開けようとしたら、前の日が雨だったらしく、手が滑って間違ってしまった…

「おっといけねぇ」などと言ってはないが、「あっ」と言って、もう一度開けようとする。

…何番かわからない。

ホントに番号がわからなくなってしまったのである。

そもそも番号なんて確認しなくても開くくらい慣れた鍵だから、一度間違えた瞬間、わからなくなった。

日を置いて、もう一度試してみたが、結局ダメ。

やっぱり、自分は重度の記憶障害かもしれない。

ホントに死にたい。もう疲れた。思い出すのも、思い出せずに呆然と立ち尽くすことも…

ではでは

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2009年7月17日 (金)

マゾリズム・テロリズム避難訓練(後編)

こんなに長くなるとは思わなかった。

そんなわけで「避難訓練」後編です。

準備は万端。

黒ジャージ、黒サングラス、おもちゃといえどナイフ。

そして、段ボールで書かれた「不審者」という称号を首にさげ、32℃という灼熱の気温。

いざ、訓練開始の5時間目のチャイムを鳴った。

…鳴ったんだが。

そこで、早くも問題が発生することに!

今回の避難訓練では、不審者が侵入したら、各教室に設置してある、緊急警報用のボタンをならすことも一つの訓練になっていた。

この緊急警報ボタンは、警察と警備保障会社に接続されていて、ボタンを押すと、すぐに各関係機関に通報できるシステムになっている。

今日、避難訓練が行われることを警備保障会社に連絡することを、てっきり忘れていたのです。

これでは、すぐに「セコムしてますかぁ?」の人か「なんちゃらなんちゃらアルソック!」みたいなのが駆けつけてしまう。

自分は昇降口で待機していたのだが、慌てて職員室に駆け寄り、警備会社に連絡をした。
もう、汗だくどころではない、俺で塩ができそうな量の汗が出ている。

そして何よりも、不審者の格好をした人間が、警備会社に「連絡が遅れて申し訳ありません、ただいまから避難訓練しますので配慮の方を…」と電話している姿が切なすぎる…

まぁともあれ、連絡を終え、昇降口に戻ることに。

時計で時間を確認し、定刻を過ぎたことを確認し、訓練は開始された。

ゆっくり昇降口から、歩いていく。

下駄箱のすのこに音を立てないよう、慎重に進む。

ちなみに、私は黒いサングラスをしてしまったため、眼鏡が使えず、ほとんど目が見えない状態で進んでいる。

音とかすかな光を頼りに、感覚だけで1年生教室まで進んでいく…

…ゴクリ。

…そのとき、ふと思ったことがある。侵入したときのかけ声を決めていなかったことに…
最初は「けいおん最高~」にしようと思ったが、さすがに警察の前では…

「不審者だぁ~~~」は、露骨すぎる…

「殺すぞ~~~」は、やりすぎ…

そんなことを考えているうちに、一年教室へ到着。

一回、呼吸を整え、勢いよくドアを開け、

「うわぁ~~~~~~~~」と叫んで入ってみた。

……

………

…………。

なんで子供達に爆笑されなきゃいけないわけ?

そりゃ、声が裏返ったさ。基本自分は声を大きくすると高くなるさっ

びっくりすることに、美声で侵入してしまった…

なので、異例中の異例だろうね。前代未聞の

「侵入やり直し」を行うことに…

もう、今度は一切声を出さないことにした。

ただ、終始一年生には笑われている。

次に、教頭先生に「さすまた(詳しくはググってくれ)」と呼ばれる器具を持ち出して、思いっきり腹を突いてくる…

私がいつも至らないせいでストレスがたまっているのだろう、訓練とは思えない力で突いてくるのだ。

そして、教務の先生も「さすまた」要員として参加していることに気づく。

そこへ警察官は一言「足を突いてください!」

その一言で、教務の先生が自分の足にさすまたを突く。

ちょうど膝かっくんの要領で、倒れ込む私、倒れ込んだ私の上からまたさすまたが…

私は、灼熱の気温の中での黒い服で体力が消耗していうに加え、さっきの失敗、びっくりする「さすまた」の攻撃力。そして周りの警察官…

私はだんだん意識が遠のいていき、「あぁ、俺、捕まっちゃうんだ…」と思うようになる。

訓練だと言うことを忘れるくらい、なんか怖かった。

色々なことが…


こうして、訓練は終わり、夕方の職員会議で今日の避難訓練の反省が出た際、一つ閣議決定されたことがあります。

来年は「電話係」になるそうです。

俺、銀行強盗とか、向いてないのかも知れない。

ではでは

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2009年7月15日 (水)

サディスト避難訓練「中編」

そんなわけで、前回の「避難訓練」の続きです。

実施は5時間目。

その前にある昼休みに、stfg先生はプリキュア並みの変身を遂げなければならない。

いつも、やさしいstfg先生。

なにしても、決して怒らないstfg先生。

でも、怒ったときは怒らないかわりに目が笑ってないstfg先生。

そんな、みんなのスティッチでおなじみのstfg先生を、残忍で非道な悪魔へ変身させるのだ…並大抵じゃ悪魔へ変身できないゾ!


しかし保健の先生にはかなわなかった…。笑顔で渡された、黒ジャージと黒サングラス、そして何かあったら大変だから(笑)と、人に指すと刃が引っ込むおもちゃのナイフ。

そして、段ボールで「不審者」と大きく書かれたプレートを首からさげる。

くしくも、その日は32℃を超える真夏日を記録する午後2時前。

想像して欲しい…そんな日に、冬物のジャージを着せられ、しかも熱をため込むとの定評がある「黒」だと…?

もう悪魔へ変身した頃には、暑くて何もしなくても汗がタラタラ出てくる。

結果、悪魔というよりも、「数倍キモい人」になってしまった。

逆にリアリティが出てきたと言われれば、何も言い返せない。

ただ、避難訓練当初の想定は「(池田小事件を参考に)20代後半のやせ形の男が侵入」であったが、

「20代前半のロリコン男(アニヲタ)が侵入」に大きく企画変更されてしまったのは悔やまれる。

教頭先生から、「昇降口から、1年生教室に入って欲しい。一応避難訓練だが、まだ1年生には刺激が強い場合もあるので、ほどほどに脅かして欲しい」との指示。

毎年同じような、訓練が行われるのだが、どうしても1年生は恐怖に感じてしまい、泣き出してしまう子もいるそうである。

まぁそこまでしてしまうのもやりすぎな感じもするので、了承した。

そして、今回は警察の地域防犯課の方も一緒に訓練に参加されるということで、へらへらできない緊張感も漂い始めるのであった。

最初は教室に侵入するときに、アニヲタみたいに(勝手な偏見)「けいおん最高~」と入ろうとしたが、警察官を横目に自重した。


<次回、いよいよ侵入>

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2009年7月13日 (月)

たっちゃん、南、南なのに北に行っちゃうぞっ!

雨って、「雨」という漢字の中でも、雨降ってるんですね。(何をいってるんだか…)

こんにちは、馬鹿です!

今日はボーナス支給日でした。普通は嬉しいもんですが、なんというか、ボーナス調整の書類を山ほど書かされたから、あまり嬉しくない。ウキウキ感もないし、自分が計算した額がただ出てるだけだから、なんかドキドキしない…

「あぁ、報告通り出てる…」

それが感想でした。

お金もどうせ使わず、通帳の中に押し込んだまま。

今の趣味は、ただ膨れあがる通帳の金額をただ眺めることだけですね。

基本的に血液型の「O型」は、何事にも損得勘定で決めてしまうことが多いらしいです。

例のごとく自分も損得勘定こそが、人生の指針です。

だからいつも大切な物をいつも失ってしまうのかも知れないですが…

ちなみに金額はたいしてもらってません。基本的に給料が低いので…

う~ん、みなさんのお父様の1ヶ月分の給与額と同じくらいでしょうか?

んなもんどうでもいい、人の給料とか知っても自分には一銭も入らない!


じゃあ”恋多き”たかしゃんの話でもしようかと思ったけど、本人から堂々とお話願いたいですね。

ただ、わたくしが僭越(せんえつ)ながら、一言で表現するならば、

「とっかえひっかえ」

というのが、しっくり来るかも知れませんね。

髪があって、身長があると、こうも人生って変わるんですね。

うらやましい。生まれ変わりたい。矢沢永吉に。


そんなわけで、人生の負け組のstfgですが、先日はこんなことがありました…(やっと本題です。いつも前振りでたかしゃんを叩いてるのはどうかと思う。)

ある日の職員会議。

先生達が、行事や生徒指導などの話し合いを職員室行う会議です。

私も、一応参加をしているのはしているのですが、別に教員免許がなく、あるのは車の免許しかない私めにとって、生徒指導など聞いても仕方がないこと。

注意が必要な児童の話になり、議論が白熱。

一方私は、明日提出する書類を白熱しながら、パソコンにタイピングしてると…

「…は、…stfg先生でお願いします。」

stfg「は?、はい?」

「ですから、不審者をお願いします」

stfg「はっ?」

一瞬、私が不審者なのか?と、まぁ不審な行動には定評があるが…

すっかり、白熱した議論は終了し、次の議題に行っていたようで、避難訓練の話に移っていました。

避難訓練と言っても、今はいろいろな種類があって、昔からある「火災」を想定したものや、数年前、大阪の池田小学校で殺傷事件があったことから、「不審者対応」も今は行われている。

そこへ、stfg先生は見事「不審者役」として、選抜されることになった。

べっ別に日頃から不審な行動を起こしているというわけではない!

まぁ一人でぶらっと海に行ったり、「一人COCOS」という偉業も少しは認められたかもしれないが、基本的に職員が少ないので、校長と教頭は不審者を対応する方に回って、あとに残る私が「不審者」になることになってしまった。


そして、いざ訓練が始まる5時間目前の昼休み、「はいっこれ着て!」と保健の先生が笑顔で差し出す、上下の黒ジャージと黒のサングラス…

ボクは、なにか嫌な予感がしたんだ…

<次回に続く>

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2009年7月10日 (金)

俺がモテないのは地球温暖化のせいだ!

【書いた日】6月28日(日)

やっぱり友達がなかなかできない。

うん、それは地球温暖化のせいだ。→責任転嫁

あっ責任転'嫁'の中に「よ、嫁がいる」

四字熟語わっふぉ~い。

前置きは、この辺でいいっすか?今日はさすがに酷すぎる。

さて、気を取り戻して、自分が最近「人とコミュニケーション」を取る術と言えば、

「ニコニコ生放送」…これしかないでしょ?

ええと、とりあえず説明すると、動画共有サイトの「ニコニコ動画」の中にあるサービスで、ユーザーがパソコンにウェブカメラ取り付けて、ストリーミング放送するっていう、スカイプのビデオチャットを不特定多数とやるようなもんだね。

その中でも一番好きなのが、明らかに人気の無いやつだ。

結構有名な人とか、女性の方、あとは顔出ししているやつは、人気があって見れなかったり、コメントが流される事が多い。

上記の条件から外れると、つながりやすくて、5人くらいで雑談ができたりする。

今日も、一つ生放送を見てきた。

最初は、10人くらいで盛り上がっていたが次第に落ちていき、気づけば動画のおっさんと自分一人…

帰るに帰れず、そして話に詰まらないよう、フォローをしながらと、やっぱり現実世界と同じ事をやっている。

こういうコミュニケーションって日本人らしいなって感じる。

一線置くって言うかさ、なんか壁とか逃げ場があるコミュニケーションを好むのも気質として合ってるのかもね。

結局何をしても、気疲れする。

ただ、初めて生放送した人に「音出てないですよ」というと、相当キョドらせることができる。

しゃべるの得意だから、やってみようかな?

ではでは

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2009年7月 8日 (水)

バランスをとるということ

【執筆日】6月27日(土)

最近すごく暑くなってきた。自分は暑いのと寒いのとではどっちが嫌いと言うと、冬に同じ答えが出せる。暑いのが苦手だ。

暑さというのは、ホントに何もメリットがない。

不快なことしか起こらないからだ。

それを真夏日を記録した日に書いても何も説得力がないと思うけどね。

でも、一つ思うことがある。季節のカラーだ。

夏と冬。その対極の季節は、「情熱と思考」と相似すると思うんだ。

夏はとにかく、頭より体を使うと思う。なんせ頭が働かないからね。

学校に勤めてるとホント思うよ。「夏休み」の意味を。。。

冬は逆に体より頭を使う。すごく考えることが多くなる季節だね。

自分は、一人で行動することが多い。そんで、早朝、一人散歩することがあるんよ。そのとき、朝何気ない道を歩いてると、電車の音が聞こえるんだよね。冬って大気の関係で、遠くにある場所の音が聞こえることがある。

詳しくは、高校の物理で習うことだけど、自分はその遠くから聞こえる電車の音がとてつもなく好きなんだよね。別に鉄道になんか興味がない。とにかく冬の朝の空はきれいだ。「薄青」って感じで。夏は「群青」だけどね。その薄い青の空と、透き通った空気の中とどこから聞こえる電車の音が一番好きなんだ。

ごめん表現が苦手で…つまり、冬は大好きだ。冬ってなんかかっこいいから。

夏ってださい。虫いるし。

そんな暑さを記録した前の日。つまり6月26日(金)に、またまた「おーちゃん」の家に行
ってきました。

なんでかって?使ってみたい言葉があったんだ。

「今日、メシでもどう?」

なんか大人っぽくね?

いつもだったら、その前に自分を傷つけさせないための保険メールを送っている。なんとなく「何やってる?」みたいなね。

でも、今日はその一文だけ送ってみた。

…なんて書いてみたけど、教頭先生が隣で仕事してるのに、長文メールは送れそうに無かったことは内緒だ。

そしたら、見事都合がついて、その日の夕飯は幸楽苑から逃れることができたのだ。

なんか嬉しくなっちゃってさっ。

早めに仕事切り上げて、六号使っても30分もかからない道のりなのに、わざわざ一区間だけ高速使って来ちゃったよ。

家に到着して、部屋に入るとなにやら、おーちゃんは作業をしていた。

たぶん書いても難しすぎて、文章になる気配が無いが、自分にとってはかなり楽しそうな作業をしてやがった。

やってる内容は、機械と機械の接続なんだけど、これはややこしい問題に直面していて、それを一緒になって解決法を考えてた。

こういうのやってるときは、すごく楽しいし、試行錯誤してうまく繋がったときの感動ってありゃしない。

ただ、完成しちゃうと、結局使わないから無駄なんだけどね。

こういう試行錯誤自体が楽しいから、機械好きは辞められないのである。

stfg「こっちのサーバーから、読み出しちゃったらよくね?」

おーちゃん「そしたら、こっちのパソコンが使えなくなるじゃん」

stfg「じゃあこんなのはどう?」

…こんな会話を永遠と続くのだ。これが楽しくないはずがない!

俺、ケーズデンキに就職すれば良かった(笑)

なんてことをしながら、ココスでも、あーでもないこーでもないと話をして家に帰ってきた。

それから風呂入って寝たんだけど、久しぶりに悪夢を見た。

自分の夢はあまりぶっとんだ内容というのはない。フィクション・フィクションが嫌いなご主人様に合わせた格好のリアルな夢を見る。

夢の内容は、「ことによると、俺仕事辞めるかも」ってタイトルが付きそうな内容だった。

すごく怖かった。

こうやって、神様は楽しいことがあるといつも追い打ちをかけてくる。

楽しいと嫌なことのバランス調整が早すぎるのである。

ちょっとでも、いいことがあると、神様が「調子こくんじゃねぇ」と、嫌なことをどんどんふりかけてくる。

生まれながら不幸なことを背負いながら人生歩むしかないんだろうね。

ではでは

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2009年7月 6日 (月)

こんな所で鮮血の色をした液体を塗れというの?そんなことしたらカノッサ機関が…

ええ、病気、治っておりません。

むしろ悪化の一途を辿るのみです。

どうしましょ?本当に精神科に行ってみようかな?

そんなわけでこんばんわの方はこんばんわ。今日の日付は平成21年6月25日(木)となっております。更新が追いついていない。

ホント、下手くそで意味わかんない文章だけど、自分は文を書くのが大好きだ。

暇さえあれば、いつも「秀丸」というテキストエディタを使って駄文をこしらえてる。

いつも気持ちよく書き殴って、そして右上の×ボタンを押して、無かったことにしてしまうのだが、最近もうどうでもよくなってしまったので、ブログに押し込んでみる毎日。

日刊も夢じゃないかもと夢見たり。

でも、ブログは「誰も見てない感」がたまらなく好きである。

所詮インターネットといっても、田んぼの中にピンクチラシを貼るようなもので、誰も見ていない。

時々、見ている人からブログの話をされると、赤面物である。

恥ずかしいったらありゃしない。

というわけで、今日も駄文にお付き合いください。

今日は会議の出張があった。

その帰り、同僚のちぃと一緒に帰った。

stfg「今日は、ホント疲れた…」

同僚「ね~長かったもんね、私は疲れたよ。私はね!」

stfg「自分だけ疲れてるように言わないで欲しいです!」

同僚「後半、寝てたでしょ?」

stfg「そうだっけ?」

同僚「手のひらみてみ」

stfg「?!」(手のひらに落書きされてる…)

stfg「なんだこれ?字にしては下手くそだな」

同僚「(聞き取れんがなんか洋楽のバンド名)のタグだよ。(たぶんバンドのメンバー)も、つけてんだぁ~」

ほれっとCDを渡される。

同僚「これこれ!」

stfg「再現率ひくっ」

同僚「うっさい!! 例えタグが完璧にかけても、(stfg)くんならトータル面で再現率が下がるんですけど」

stfg「外国人要素がまったくないからな…」

結論、二人とも会議をまじめに聞いてない…

それで仕事がわからなくなって、周りに迷惑をかけるという王道パターンに突入するのである。

俺、来年から本気出す!

その車の中で、CDジャケットを見ながらふと思ったことがある。

例えば、話題沸騰の「たかしゃん夫妻」で例えてみる。

ホントに例えばの話である、全部フィクションだよ。

例えばさ、たかしゃんが「エッチなものを見てた」という事実があるとしよう。

そのとき、奥さんはどう思うのだろうか?

男の自分としては、「エチーな世界に出てくる女の人」と「現実の女の人」というのはリンクしてないんだよね。だから、エチーな世界の人に関して、普通に生活している分には一ミリも頭に思い浮かばないのである。

それを言っても、だいたいのケースは理解してもらえない。

でも、逆を考えみる。

逆に、奥さんがジャニーズとか、なんでもいい、外の男の人のファンだったりすると、意外と当人は寂しい気持ちになるのである。

ふっしぎ~

だから、ここで「まぁ好きな物だもんね」と思える広い心っていうか、信頼感があると息を長く付き合えるような気がする。

そして、嫉妬も一つの愛情表現と言うことで…

今日はここまで。

ではでは(たかしゃんごめん…)

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2009年7月 3日 (金)

大人になって初めてわかったこと

最近、駄文を書くのはいいが、あまりにも書いた内容が恥ずかしすぎて、それをかき消すためにまたブログを更新するという、なんという無限ループ。

やっぱり、あれほど嘆くなら何か行動に示さないと、物事って変わらないと思った。

だから、ちょっとやったことを紹介!


~ケース1~

どうせ、暇なら社会貢献に時間をかけようと、「ボランティア」をやってみようと思った。

【やること:一日ボランティア】

これなんて偽善(笑)?

ということで、茨城県で募集しているボランティアをチェックチェック!

…や、やってねぇ…

さすが、田舎の県である。一件も募集がないのである。

逆にびっくりした。

【結果】募集なし、僕の偽善だけはあり。


~ケース2~

このたるんだ体をなんとかしなければ…スポーツジムに行って、人間変わってみせる!

ということで、近くのスポーツジムに行ってみることに…

【やること:スポーツジムに行ってみる。】

stfg「あの~見学できますか?」

「かしこまりました~どうぞ~」

と、すごく細くてきれいなインストラクターのお姉さんに連れられ、施設を紹介していただきました。

そこにいたお客さん達は、なにかに取り憑かれてるように運動をしてました。

…自分が来るような場所じゃねぇ…

【結果】事務職だからって、ジムと相性があるとは限らない!


~ケース3~

結局、お金がかかるスポーツジムに行くなら、近くの公園でランニングすればいいじゃん。

ということで、近くの公園として名高い、「千波湖」にてランニング!

【やること:ランニングで汗を流す。】

iPodも装備したし、完璧だった。

と、思われたが、自分やっぱり経験しなければわからないことっていっぱいあるんだなぁと実感したことがある。

それは、ジーパンはものすごく走りにくい!

というか、それしかお外に着ていく服がない!

運動なんか普段しない人間がスポーツウェアなんかもってない。

それも、靴も登山用だし…

【結果】俺は、神様に運動制限されてると思う。


~ケース4~

ええい、最初はボランティアとかいって、高見を目指していたけど、こうなったら奥の手だ。

【やること:友達と遊ぶ】

ということで、当時幻想郷に行ってしまった、たかしゃんではなく、やっぱり友達と言えば「おーちゃん」決まりでしょっ!

急に友達に会いに行くのも、サプライズで喜ばれることもあるが、これは一種の賭けに等しい。

そこらへん、社会人になって学んだんだ。それにおーちゃんは嫁と子供がいるからね。

なので、おーちゃんに電話をかけてみる。

ドキドキっ

ぷるるるぷるう
stfg「あっえ~と、うん、こんにちは」

おー「なに?」

stfg「ええ?え~と、え~と、え~と、今ひとり?」

おー「今日はダメ」

stfg「あっそうなんだ…え~と違うんだ!」

おー「え?なに?」

stfg「まっまた後でかけ直すよ」

za☆se☆tu

【結果】ほら、見ろ。


~ケース5~

意外に、身の回りに自分を必要としてくれる人がいるかもよっ。

【やること:家事手伝い】

stfg「何か手伝うことない?」

母様「あんたにやらせると、みんなめちゃくちゃにされるから、やらなくていい。」

stfg「じゃあ、トイレ掃除とかは?」

母様「いい!!私がやるから、んで邪魔だからどいて!」

stfg「……」

【結果】予想以上に、家族に信頼されてないことに気づく。


~ケース6~

もう、なにもやることなくなっちゃった…

【やること:お昼寝】

zzz…(夢の中)

【結果】一番楽しかった。てゆうか、友達と遊んじゃった!(夢の中で)


【最終結論】
やっぱり、現実は厳しいことがわかった。

でも、夢の中では、みんな遊んでくれるし、腹抱えて笑ったよ。こんなの何年ぶりだろう?またみんなと遊びたいし、できればずっと夢の世界にいたかったな!

ではでは

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2009年7月 1日 (水)

ココロアレル

どうも、お久しぶりです。もはや隔日配信になってしまいました。私めのブログですけれども、書いている今日の日付は、平成21年6月24日(水)になります。

もう、生きる楽しみが無くなった自分は、意味ない文章のブログを更新するしかやることがない!それとひざを舐めるくらいしか!

ちょうど更新から一週間前の今日、「たかしゃん」から一本の電話が入っていました。

「おれ、Aさんの車で死にかけたんだよ~それも二度も(笑)」

stfg「どゆこと?」

「今日ね、みんなでボーリングとかして遊んできたんだけど、Aさんの運転が超絶技巧であやうく死ぬところだったよ~」

stfg「…」

別に今日の話は、超絶技巧の運転がうんぬん!という話ではない。

そりゃ、自分みたいに毎日往復100キロも運転すれば、慣れるに決まってる。ある意味自転車と同じだ。

そんな話よりも、「遊んで楽しかった」となんでもない報告が、仕事しかしてない自分にとってこんなにも残酷な事実だとは思いもしなかった。

そして、素直に「そうなんだぁ~楽しそうだね!」と言えない自分に腹が立ったんだ。

ここまで、性格がねじれてるとは思わなかった。

そんなに他人の幸せが憎いのか?

そんなに自分は不幸なのか?

答えは、どっちもNOだ。

いつも自分の話ばっかりなんだけど、大丈夫かな?大丈夫だよね?

だって「闘病記だもん」

だれも不幸になんかなって欲しくない。そして、自分に幸せが訪れようならば、もったいないから外の所に行って欲しい。

たぶん、自分は気分屋さんだから、自分が機嫌がいいときは、なんでも許せてしまう。

反対に機嫌の悪い日ならば、全てを否定してしまう。

この暴走列車の制御はなかなか効かないようだ。

そんな人間だから、だんだん友達が呆れていくのかなと思う。

「あぁ、あそこん家の長男は、「ちょっとアレな子」だから…」状態だ。

あ~~~死にてぇ。

どうして?どうして、両親は自分を生んだんだよ?(出ました!中二病!!)

た、頼んでねぇよ!

結局、あれか?恥さらしをさせたいのか?

だから子供は嫌いなんだよ。

不幸の連鎖だってことくらい、いい大人なんだから十分予測できただろうよ?

ああ、いらねぇ。ホントいらねぇ自分。

ここまで大きくなったら処分に困るだろうが!生ゴミにしちゃ大きすぎるぞ。


……心が荒れてマス。ほんとごめんなさい。

何が言いたいかって言うと、「たかしゃんが羨ましいっ」ってことだ。

同世代の友達がいっぱいいて、彼女もいて、家も裕福だし、兄弟いるし、、、、

一方自分は、会社に同世代がいないし、彼女もいない、家が貧乏で、兄弟がいない。。。

なんなんだよ?この神様のパラメータ配分の偏りっ。

パワプロのサクセスだったら、4月の時点でリセットするレベルだぞ!

なんか一発逆転の秘策はないだろうか?

……

………

あれ?俺の背中に「Power I/O」っていうボタンがあるぞ!

押してみる?

ではでは(いや~どこから推敲すればいいかわからない文章だ)

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