譲らない精神
金曜は、土曜と日曜を挟むからまともな文章を書かなければならないのに、いつも鬱る。
ごめんなさい。
一週間ずっと鬱の話だったような…
では、始めます。
自分も、なんだかんだやってるうちに20歳になりました。
そう考えると20年も生きてるんだよ?
すごいと思わない?
もうこれ以上は限界でしょでしょ?jk
だって犬で言ったら、160歳だよ?
160とかマジ無理…
でもうちの親をその計算に当てはめると、528歳だよ?
もはや超人だね。
くだらないことをすいません…
とゆうことで、20年も「ぶせーく様」を続けてしまったなとふと思う。
だから、自分のことを鏡で長時間見れる人の感覚がいまいちわからない。
だって、そこに映るのは見たくない現実なんですから。
なんで急にそんなことを思ったかというと、この前「たかしゃん」の家に遊びに行ったとき、テーブルの上に「新品の100均の手鏡」があった。
stfg「なにこれ?パンツでも見るの?」と
冗談半分(半分本気じゃん)に聞くと、
たかしゃん「いや、普通に使うでしょ…」と、眠い目をこすりながら半ギレ気味に答えた。
そのとき、「あぁこの人とは生きる世界が違うんだな」と思い、深く落ち込む自分がいたのだ。
※最初に断りを入れておけば、たかしゃんは至極社会通念的に一般的だと思う。
※こっちが、病気だという前提で話を進めます。
高校のクラスでも、常時、机の上に鏡を置いていた、えd…えーと、友達がいた。
自分は、「何の罰ゲームだよ?」と思っていたが、その人はずっと置いていた。
自分の顔を気に入っているのであろう。
んんん?どういうことだ?自分の顔が気に入る?
これはどういう感覚なのかなぁ?他人に「顔がいいね」と指摘されたことによるものなのか?
わからない。
続けて、「ほら、顔にゴミとかついてたらダメじゃん?」と言った。
まぁstfgの顔にゴミがついてようが、顔がゴミなんだから調和じゃんと思ってしまうがね。
でもこればかりはどうしようもないよね。
よく整形を題材にしたテレビとか見たことあるけど、「…まし…になったかな?」というレベルだと思ってしまう。
だいたい、長年の自分の生き方が顔に出るモンなんだから、ちょこっと皮膚を引っ張ったくらいで、悲劇のヒロイン面が治るとは限らないと思う。
でも、こんな話がある。
アメリカ大統領のリンカーンは「男は40にもなれば,自分の顔に責任を持たなければならない」と言った。そういう彼のエピソードに、自分が選ぶ閣僚を顔で決めたというものがある。まさに、「男の顔は履歴書」「女の顔は請求書」ということだろう。
思い切り笑った顔や悔しい顔、怒った顔、泣いた顔、そんなのを繰り返しながら顔が作られていくんだなぁと思ったことがある。まぁイケメンうんぬんは置いといてね。
パソコンの前で無表情を続けていれば、時期にこうなることは予想着いたことだろうな。
やっぱり来生に期待か…
う~ん、結婚できなかったらどうしよう…
ではでは(婚活ブームに一石を投じようと書き始めたが、完全に方向性を見失ってしまった)
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