こんな所で鮮血の色をした液体を塗れというの?そんなことしたらカノッサ機関が…
ええ、病気、治っておりません。
むしろ悪化の一途を辿るのみです。
どうしましょ?本当に精神科に行ってみようかな?
そんなわけでこんばんわの方はこんばんわ。今日の日付は平成21年6月25日(木)となっております。更新が追いついていない。
ホント、下手くそで意味わかんない文章だけど、自分は文を書くのが大好きだ。
暇さえあれば、いつも「秀丸」というテキストエディタを使って駄文をこしらえてる。
いつも気持ちよく書き殴って、そして右上の×ボタンを押して、無かったことにしてしまうのだが、最近もうどうでもよくなってしまったので、ブログに押し込んでみる毎日。
日刊も夢じゃないかもと夢見たり。
でも、ブログは「誰も見てない感」がたまらなく好きである。
所詮インターネットといっても、田んぼの中にピンクチラシを貼るようなもので、誰も見ていない。
時々、見ている人からブログの話をされると、赤面物である。
恥ずかしいったらありゃしない。
というわけで、今日も駄文にお付き合いください。
今日は会議の出張があった。
その帰り、同僚のちぃと一緒に帰った。
stfg「今日は、ホント疲れた…」
同僚「ね~長かったもんね、私は疲れたよ。私はね!」
stfg「自分だけ疲れてるように言わないで欲しいです!」
同僚「後半、寝てたでしょ?」
stfg「そうだっけ?」
同僚「手のひらみてみ」
stfg「?!」(手のひらに落書きされてる…)
stfg「なんだこれ?字にしては下手くそだな」
同僚「(聞き取れんがなんか洋楽のバンド名)のタグだよ。(たぶんバンドのメンバー)も、つけてんだぁ~」
ほれっとCDを渡される。
同僚「これこれ!」
stfg「再現率ひくっ」
同僚「うっさい!! 例えタグが完璧にかけても、(stfg)くんならトータル面で再現率が下がるんですけど」
stfg「外国人要素がまったくないからな…」
結論、二人とも会議をまじめに聞いてない…
それで仕事がわからなくなって、周りに迷惑をかけるという王道パターンに突入するのである。
俺、来年から本気出す!
その車の中で、CDジャケットを見ながらふと思ったことがある。
例えば、話題沸騰の「たかしゃん夫妻」で例えてみる。
ホントに例えばの話である、全部フィクションだよ。
例えばさ、たかしゃんが「エッチなものを見てた」という事実があるとしよう。
そのとき、奥さんはどう思うのだろうか?
男の自分としては、「エチーな世界に出てくる女の人」と「現実の女の人」というのはリンクしてないんだよね。だから、エチーな世界の人に関して、普通に生活している分には一ミリも頭に思い浮かばないのである。
それを言っても、だいたいのケースは理解してもらえない。
でも、逆を考えみる。
逆に、奥さんがジャニーズとか、なんでもいい、外の男の人のファンだったりすると、意外と当人は寂しい気持ちになるのである。
ふっしぎ~
だから、ここで「まぁ好きな物だもんね」と思える広い心っていうか、信頼感があると息を長く付き合えるような気がする。
そして、嫉妬も一つの愛情表現と言うことで…
今日はここまで。
ではでは(たかしゃんごめん…)
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