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2009年7月 6日 (月)

こんな所で鮮血の色をした液体を塗れというの?そんなことしたらカノッサ機関が…

ええ、病気、治っておりません。

むしろ悪化の一途を辿るのみです。

どうしましょ?本当に精神科に行ってみようかな?

そんなわけでこんばんわの方はこんばんわ。今日の日付は平成21年6月25日(木)となっております。更新が追いついていない。

ホント、下手くそで意味わかんない文章だけど、自分は文を書くのが大好きだ。

暇さえあれば、いつも「秀丸」というテキストエディタを使って駄文をこしらえてる。

いつも気持ちよく書き殴って、そして右上の×ボタンを押して、無かったことにしてしまうのだが、最近もうどうでもよくなってしまったので、ブログに押し込んでみる毎日。

日刊も夢じゃないかもと夢見たり。

でも、ブログは「誰も見てない感」がたまらなく好きである。

所詮インターネットといっても、田んぼの中にピンクチラシを貼るようなもので、誰も見ていない。

時々、見ている人からブログの話をされると、赤面物である。

恥ずかしいったらありゃしない。

というわけで、今日も駄文にお付き合いください。

今日は会議の出張があった。

その帰り、同僚のちぃと一緒に帰った。

stfg「今日は、ホント疲れた…」

同僚「ね~長かったもんね、私は疲れたよ。私はね!」

stfg「自分だけ疲れてるように言わないで欲しいです!」

同僚「後半、寝てたでしょ?」

stfg「そうだっけ?」

同僚「手のひらみてみ」

stfg「?!」(手のひらに落書きされてる…)

stfg「なんだこれ?字にしては下手くそだな」

同僚「(聞き取れんがなんか洋楽のバンド名)のタグだよ。(たぶんバンドのメンバー)も、つけてんだぁ~」

ほれっとCDを渡される。

同僚「これこれ!」

stfg「再現率ひくっ」

同僚「うっさい!! 例えタグが完璧にかけても、(stfg)くんならトータル面で再現率が下がるんですけど」

stfg「外国人要素がまったくないからな…」

結論、二人とも会議をまじめに聞いてない…

それで仕事がわからなくなって、周りに迷惑をかけるという王道パターンに突入するのである。

俺、来年から本気出す!

その車の中で、CDジャケットを見ながらふと思ったことがある。

例えば、話題沸騰の「たかしゃん夫妻」で例えてみる。

ホントに例えばの話である、全部フィクションだよ。

例えばさ、たかしゃんが「エッチなものを見てた」という事実があるとしよう。

そのとき、奥さんはどう思うのだろうか?

男の自分としては、「エチーな世界に出てくる女の人」と「現実の女の人」というのはリンクしてないんだよね。だから、エチーな世界の人に関して、普通に生活している分には一ミリも頭に思い浮かばないのである。

それを言っても、だいたいのケースは理解してもらえない。

でも、逆を考えみる。

逆に、奥さんがジャニーズとか、なんでもいい、外の男の人のファンだったりすると、意外と当人は寂しい気持ちになるのである。

ふっしぎ~

だから、ここで「まぁ好きな物だもんね」と思える広い心っていうか、信頼感があると息を長く付き合えるような気がする。

そして、嫉妬も一つの愛情表現と言うことで…

今日はここまで。

ではでは(たかしゃんごめん…)

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