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2008年11月16日 (日)

バイオハザード4

あいたたたたたっ痛い痛い痛い痛い

あっ痛くないっ

やっぱ痛たたたたたたたたたたたたたたた。

そんな毎日です。

そんな毎日を打開すべく、自分はバイオハザード4をやることに。

それもPC版である。

せっかく、グラボが積んでいるiMac買ったのに一度は使ってみたかったのもあって。

まずゲームを始めるまでが大変です。

USBとプレステのコントローラーを変換するアダプタを用意しなきゃいけないし、インストールしてもdirectXがインストールされてないせいで小一時間くらいかかってしまった。

もう自分ではおなかいっぱいになっていたが、とりあえずやってみることに。

バイオシリーズはファンではないが、昔から新しいのが出るとやっている。

今回バイオ2のレオンとの久しぶりの再会を果たすことに。

感想は、めちゃくちゃ画がきれいすぎるの一点である。

PCのパワーをフルに使い、画面いっぱいに解像度を上げてのプレイともあって、iMacが悲鳴をあげてることに完全スルーしている。

ホントにPS3レベルといっても過言ではない。

昔から思っていたが、バイオは画が汚いこそがバイオハザードだと思っていた。

主人公のカクカクのモーション、背景のギザギザ感こそが、独特の世界観だと思っていた。

なんといっていいかわからないが、画が汚いから、アイテムとか攻略のヒントがわかりやすいのもあったかもしれない。

話は戻って、バイオ4。

今シリーズから、操作感が一新された。視点移動ができることがちょっと新しいし好きだ。

昔のガンサバイバー4に似ているかもしれない。

解像度が2倍ということは、気持ち悪さも2倍。

なんなんだこれは。

あと挿入されるムービーがリアルタイムレンダリングでは無いらしく、激しく汚い。

そんなとこです。

画面だけがゲームのすべてではありませんが、自分はそれを一番求めます。画をきれいに作れるということは、ゲームとしてのストーリも完璧だと。麺がうまいラーメンはスープもうまいのと同じ原理です。

PS3欲しくなってきたわー。

PS2互換(エミュレーション)バージョン作らないかな?

ではでは。

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